

たし算・ひき算に入る前に大切なことは、数の概念と数字を、楽しみながらマスターすること。「フラッシュカード」では、動物などの具体物を通して数に親しむことができます。 |


「5のかたまり」「10のかたまり」の合成と分解は、たし算・ひき算を得意にする上で、とても大切な基本の力。くり上がりやくり下がりの計算方法をスムーズに理解する素地ともなります。 |


1年生レベルのたし算・ひき算が学習できるメニューです。計算の練習は短時間でいいので、毎日くり返し学習すること。やがて、どの子も2つの数を見ただけで、その和や差がパッと言えるようになります。 |


ます計算も、まずは負荷の少ない「五ます」から。段階的に「十ます」「三十ます」「五十ます」と計算負荷を上げていくことで、無理なくムラなく「百ます計算」がこなせるレベルまで、ステップアップすることができます。 |